噛めない方、喋れない方、味わえない方 当院では、部分入れ歯(局部床義歯)として、ミラクルデンチャーを扱っています。 ミラクルデンチャーは当院で、4年前に考案、以後開発され続け、5年目に至っています。特許登録済、また商標登録済(ミラクルデンチャー、ミラクルタッチ)でもあります。 欠損歯(無くなった歯)が1歯から13歯まで対応出来、この4年間、不適応を全くと言っていいほど経験しませんでした。 しかも残存している歯が動揺していても十分可能であり、ミラクルデンチャーはむしろその動いている歯の動きを止め、保護することで、その歯の寿命を大きく延ばす、総義歯になることを徹底的に遅らせる。こうしたことが何よりも魅力的で、重要な点でもあります。 入れ歯(義歯)になって悲しみ苦しむ時代は、終わりました。 日本国中、いや世界中へ伝えていくべき希望の入れ歯(義歯)。 インプラントをお考えになる前に、ミラクルデンチャーをお薦めします。 インプラントの場合、一旦治療を始めれば、もう元の状態に戻すことは出来ません。 その点、ミラクルデンチャーが気に入らなければ、外してしまえば何も変わりません。 ミラクルデンチャーを装着するために、現在の口腔内の状況をほとんど変えずに、そのまま受け入れて装着出来る点が、実にすばらしいことではないでしょうか。 これこそ21世紀にふさわしい義歯です。 ミラクルデンチャーこそ画期的で魅力的なやさしい入れ歯(義歯)であり、インプラントが不可能な方にも最適です。 やがてインプラントかミラクルかと、選択される時代がやって来るでしょう。 そして、ミラクルを選ぶのが常識という時代がきっと、いつか訪れると思います。 私たちは、ミラクルデンチャーが、何よりも患者さんを喜ばせ、患者さんに幸せをもたらすことが出来るという使命感で、日々の歯科診療に、何よりも、生きがいとやりがいを持って、今までに経験することの無かった難症例にも、積極的に取り組んでいます。 そして最終的には人類への遺産とするために。