| A先生 |
1・・・ |
Aの前歯部テックに維持を求めて、裏層。 |
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2・・・ |
右下3は、根治即根充コア印象、他の有髄〔?〕の2−3は、およそで形成し、五本まとめて即重のだんごから連結のテック製作。そしてセット。 |
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3・・・ |
右下の7は、コア印象仮封。 |
| B先生 |
1・・・ |
下顎前歯を覆うオーバーデンチャーに義歯を修理、増歯する。 抜歯部位も増歯する。 |
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2・・・ |
左下1番は抜歯する。残せる歯は根治して残す。ブリッジにせずに、義歯をいれたほうがよく安定するのかも・・? |
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3・・・ |
右下7番の近心根を抜歯して、遠心根を残して、右下8番と連結冠にする。 |
| C先生 |
1・・・ |
現在の義歯に、7|はコーヌス外冠的に、321|123はオーバーデンチャー的に、
7654321|123を増歯します。 |
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2・・・ |
321|123は歯頚部でカットし感染根管処置をし、ハイボンド仮封します。 |
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3・・・ |
7|はレジンコアを立て形成します。 |
| D先生 |
1・・・ |
?? |
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2・・・ |
レジンコア、前装冠に、 |
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3・・・ |
根治後、FCK |
| E先生 |
1・・・ |
残存させる歯牙の関係からテンポラリーデンチャーはミラクル様にせずに普通の オーバーデンチャーとする.ミラクル様にすると残存歯牙を顎堤の高さまで落とさなくてはならないので使える歯質も削らなくてはならないためにクラウンの維持に影響する.
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2・・・ |
感染根管処置を当然しますが,後々の事を考えて出来るだけ歯質を残すように する.
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3・・・ |
感染根管処置が終わってないのでとりあえず,後で除去しやすいセメントでテンポラリーデンチャーのワイヤークラスプがかかるような歯冠の形を再現する.テンポラリーデンチャーをセットした後に咬合面から削除して外形を残した状態で根治をする. |
| F先生 |
1・・・ |
抜歯後、義歯を口腔内に装着したまま印象、バイトの採得を行い、模型上で改床します。 |
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2・・・ |
3〜3はTEKで連結します。#1の模型上で製作して、口腔内で調整する。 |
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3・・・ |
オーバーデンチャーにしておく。最終的にはFCKの製作をする。 |
| G先生 |
1・・・ |
右下4,5,6,7番を追補して、8|8にミラクル様クラスプを付ける。 |
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2・・・ |
次回の処置まで、歯牙の余分な部分を削合してから、白の即重でオーバー デンチャー様にする。
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3・・・ |
保存可能であれば、クラウン修復する。 |
| H先生 |
1・・・ |
テック除去前にデンチャー入れる前に印象をとっておいて、残存歯を残してオーバーデンチャーにする。7|8にタッチをつける。
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2・・・ |
時間に応じてエンドして、最終的には残せる歯を連結固定して、デンチャーの鈎歯にする
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3・・・ |
カリエス除去後、レジンコアセット後テックつくり、タッチをつける |
| T先生 |
1・・・ |
3〜3までendoして概形成してオーバーデンチャーにする。654|部は増歯する。
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2・・・ |
endoして概形成する。 |
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3・・・ |
スクリュウポストまたはファイバーポストで支台築造する。 |
| J先生 |
1・・・ |
1654|を削合し、抜歯の前に改造義歯を入れて印象、バイト、654|の人工歯の追補し、仮義歯の製作
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2・・・ |
根管処置の後に形成、連結プロビジョナルを製作 |
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3・・・ |
7|は軟化象牙質を取り除き、取れたコアーにレジンを付けて再着、形成しプロビジョナル |
| K先生 |
1・・・ |
リベースして安定させておき、取り込み印象して増歯する。最後にミラクルタッチを付ける。 |
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2・・・ |
即重で、口腔内で盛り上げ固まってから、タービンで歯の形にする。 |
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3・・・ |
インレーを再セットする。そしてタービンで形を整える。 |
| L先生 |
1・・・ |
654|追補、3〜|〜3支台歯形成・7|コアー印象セットでのオオバーデンチャー |
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2・・・ |
3|の根治・コアー、3〜|〜3前装冠セット |
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3・・・ |
根尖病巣がないのでコアーセットしてFCK |
| M先生 |
1・・・ |
抜歯部に増歯をします。既存のクラスプは使えないため床縁にレジンを添加してMT様維持装置とします。
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2・・・ |
暫間固定と根治のため連結Tekを作製します。 |
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3・・・ |
歯冠内の軟象を除去して、除去した補綴物にレジンを添加して、とりあえず歯冠を修復する。 |
| N先生 |
1・・・ |
3-3のレジンを除去し、歯牙をできるかぎりスムースな形態に形成。旧義歯の3−3部に白い即重レジンを補い口腔内に圧接、硬化前に脱着しテック兼維持装置とする。さらに654|抜歯後、義歯入りで印象しワックス模型を作り同部の増床、増歯を行い治療用義歯とする。
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2・・・ |
#1の治療用義歯をつかいながら全て抜髄、根治後、連続冠できれいに補綴 します。
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3・・・ |
#2同様、根治後クラウンにします。 |
| O先生 |
1・・・ |
6〜|〜2 増歯 リベース |
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2・・・ |
軟象削除、仮封後テーパー形成 オーバーデンチャーとする。|3にはTekを装着 |
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3・・・ |
仮封、形成しTek装着 |
| P先生 |
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下顎の審美的改善と、咬めるようにするために義歯の安定を最優先することを1日で行うことが第一です。私は、ミラクルをまったく知りませんので、現在の考えで述べます。
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@ |
まず、右下3の根充をします。高周波で殺菌すれば可能・(又は仮根充) 歯冠が短かければアイオノマーでも足し内冠様に形成する。 |
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A |
左下3は有髄歯のようですが、しみがないことを想定して、右と同じく内冠様に形成。
3|3は義歯を口腔内で修理して外冠様に乗せる。 |
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B |
21|12の根尖の状態がパノラマ写真からではわかりませんので、一応何とか残せるものとしてお答えします。4本とも無髄化していれば、歯冠を切断状態にしておき義歯を増歯し、後で処置をしていく。 有髄で浸みれば麻酔し、内冠様に形成し、ニッシンのジョイントキャップで4本Tecを作成し、後で1本ずつ調べていく。
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C |
右下7は最終的には抜歯になるかと思いますが、使えるうちは使う主義ですので 義歯の安定に使えるので歯冠はほとんど切断し、根面の上に義歯が乗るように改造。(咬合平面の関係から)
右下8は右下6部に再植できるようなら右下7を固定源に可能だがチャレンジするかどうかは患者さん次第。左下8は骨植が分からないので保留。
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D |
73|3を支持とした安定した義歯になるように、審美制の改善も含め、口腔内で義歯を修正する。
21|12を切断になったら、右下7から左下3までをニッシンのジョイントキャップを使用して
即重レジンで増歯修正後、咬合状態の調整を行う。7〜7の義歯になります。
21|12がTecなら、7654をジョイントキャップで口腔内で増歯し、3|3も修正後、咬合状態の調整を行う。
前回の改造した義歯がありますのでその場で修正は難しくないと思います。
後に、歯周の改善を進めながら21|12を一本ずつ診査して治療方針を立てる。
後に3|3は、クラウンにしてデンチャー。
4|4インプラントを入れインプラントデンチャーなどが考えられる。 |